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サステナビリティ(持続可能性)

 NTTクラルティでは、多様な障がいのある社員がICTを活用して働いています。そこには、私たちだからこそ、気づくこと、できることがあり、それらを強みとして活かすことができるさまざまな事業を展開しています。
 社員自身もお互いに助け合いながら、そして工夫しながら業務を行っています。

 また、NTTは、これまでのCSR憲章を再構築し、新たに「NTTグループサステナビリティ憲章」を制定しました。

 本憲章に基づき、NTTグループは、高い倫理観と最先端の技術・イノベーションを可能とするIOWN構想の推進をはじめ、「企業としての成長」と「社会課題の解決」を図り持続可能な社会を実現するための各種取り組みを推進していきます。
 NTTクラルティも、「NTTグループサステナビリティ憲章」の3つのテーマと9つのチャレンジに対し、当社として30の重点活動項目を制定しました。

 私たちNTTクラルティは、NTTグループの特例子会社として、障がい者の雇用と社会参加を推進し、「Self as We(「われわれ」としての「わたし」)」という考えを基本に据え、多様な個性を認め合い支え合って力を発揮し、クラルティならではの企業価値を生み出していきます。
そして、誰もが豊かに安心して暮らすことができるサステナブル(持続可能)な社会の実現をめざしていきます。

 

 【NTTグループサステナビリティ憲章とクラルティの重点活動項目】

サステナビリティ重点活動項目

  

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